鳩山由紀夫購入本
『フラット化する世界 [増補改訂版] (上)』
(トーマス・フリードマン/日本経済新聞出版社)
『フラット化する世界 [増補改訂版] (下)』
(トーマス・フリードマン/日本経済新聞出版社)
『ブラック・スワン[上]―不確実性とリスクの本質』
(ナシーム・ニコラス・タレブ/ダイヤモンド社)
『ブラック・スワン[下]―不確実性とリスクの本質』
(ナシーム・ニコラス・タレブ/ダイヤモンド社)
(ジャック・アタリ/作品社)
『金融危機後の世界』
(ジャック・アタリ/作品社)
『新しい資本主義』
(原 丈人/PHP研究所)
『世界の経済が一目でわかる地図帳―お金、人、資源、環境……世界はこう動く!』
(ライフサイエンス/三笠書房)
『確率論的思考 金融市場のプロが教える 最後に勝つための哲学』
(田渕 直也/日本実業出版社)
『昭和史 〈戦後篇〉 1945-1989』
(半藤 一利/平凡社)
『動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか』
(福岡 伸一/木楽舎)
『日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で』
(水村 美苗/筑摩書房)
『日本型資本主義と市場主義の衝突―日・独対アングロサクソン』
(ロナルド・ドーア/東洋経済新報社)
『暴走する資本主義』
(ロバート・B・ライシュ/東洋経済新報社)
『日本国家の真髄』
(佐藤 優/扶桑社)
『情の国家論』
(山本 峯章、村上 正邦、佐藤 優/光人社)
『新自由主義か 新福祉国家か <民主党政権下の日本の行方>』
(渡辺 治、二宮 厚美、岡田 知弘、後藤 道夫 /旬報社)
『日本辺境論』
(内田 樹/新潮社)
『闘うレヴィ=ストロース』
(渡辺 公三/平凡社)
(渡辺 京二/平凡社)
『ワールド・カフェ~カフェ的会話が未来を創る~』
(アニータ・ブラウン / デイビッド・アイザックス / ワールド・カフェ・コミュニティ/ヒューマンバリュー)
『ネオリベラリズムとは何か』
(デヴィッド・ハーヴェイ/青土社)
『文化力―日本の底力』
(川勝 平太/ウェッジ)
『新自由主義―その歴史的展開と現在』
(デヴィッド・ハーヴェイ/作品社)
『談志 最後の落語論』
(立川 談志/梧桐書院)
『レヴィ=ストロース講義』
(C.レヴィ=ストロース/平凡社)
『虹色のトロツキー (7)』
(安彦 良和/中央公論新社)
『虹色のトロツキー (8)』
(安彦 良和/中央公論新社)


